This Category : 考える葦

--.--.-- *--*

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2013.09.23 *Mon*

一刀斎夢録

浅田次郎氏の「一刀斎夢録」を読み終えました。

一刀斎夢録 上 (文春文庫)一刀斎夢録 上 (文春文庫)
浅田 次郎

文藝春秋 2013-09-03
売り上げランキング : 306

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


・・・・・・読み終わったのですが激しく鬱に。
あーそうだった浅田次郎氏は結構残酷な内容をさらっと入れてくる作家さんだった・・・・・・。
今までに何回驚愕号泣したことか。

「壬生義士伝」「輪違屋糸里」に続く新選組三部作完結だそうですが、何というか終わっちゃったのかーと脱力感で一杯です。
すごく面白く、時間が無いのに「もうちょっと、もうちょっと」とページを繰る手が止まりませんでした。
既に年老いて隠居している新選組の斎藤一が語り手なのですが、最後の最後で語られるある隊士の死。きっとこの死を伝えたいがために毎晩遠回りをしながら夢を語っていたのだなあと涙が止まりませんでした。泣くと疲れるから泣きたくないのに。
この語られる「夢」というのは若者が未来を見る夢ではなく、遠く消え去っていく過去の「夢」、亡霊のようなものなのでしょう。

「壬生義士伝」も大変面白く、また読み終えるまで何回も泣かされたのですが、次作の「輪違屋糸里」はあまり面白く感じませんでした・・・・・・何故だろう・・・・・・。
登場人物の動きがちぐはぐというか、ぶれまくりで誰も本心のままに行動していないのではないかと大変もどかしい思いをしたのを覚えています。amazonのレビューなどでは評価が高いですし、単純に私がそこまで読み込めなかった+私には向いていなかったと言う事でしょうかね。

綺麗に完結していると言えばそうだろうと思えますし、中途で語り手が突き放したようにも思えるこの作品。

最近は軽く読める物ばかり読んでいたので久しぶりに心にずっしりと重い物を背負った心地がしました。





独り言でした。


スポンサーサイト
category : 考える葦

2010.10.12 *Tue*

偏見の刃

P1000557a.jpg

先日だんごの運動会がありました。私はだんごが出ている時以外は体育館で返事がないただの屍のようだ状態で寝ていたのですが。
写真は6年生組体操です。55人ピラミッドの頂点に立っているのがだんごです。上に乗るのは体が小さくて軽い子がいいんですが、「こわい」とみんなが脱落してしまい、だんごが超目立つことになってしまいました。
全く馬鹿は高いところにのぼr…いえなんでもないです。



ところで。

今日はだんごの野球の試合がありました。遠征でしたので車出しがあって、私も当番だったので母号に乗っけてもらいました。こういう時家に車がないと申しわけないですね。車出しはしないくせに車には乗るというね…。
卑屈に思考が支配されるのは今更というかあーまた来たなって感じです。

遠征の帰り道、ある病院の横を通ったんですね。
ここいらではかなり有名な精神病院です。入院通院共にあり、病棟もとても広くてかなりの数の患者さんが入院しておられると聞いたことがあります。
私も建て替えられてからは初めて見たんですがとても綺麗になってました。

ただ…病棟と思われる部屋の前にはお約束のように格子ががっしりとはまっておりました。

その時あるお母様が
「こんなところに入院するような病気になったらもう終わりよね~。私は嫌だわ~こんな病気にだけはなりたくないわ~」

とおっしゃったのですね

他のお母様方も
「そうよねぇ~」と賛同しておられました。

私は終始無言でなんとも居心地の悪い思いを味わっていました。


私は自分の病気のことを公にしていません。家族や親、妹以外では本当に親しい友人にしか話していません。
別にうつのことを恥ずかしいと思っているわけではないのです。
うつであるとカミングアウトしたあと、もしかしたら私だけではなく、子供も一緒に周りに白い目で見られてはみごになるのではないか、という心配、どうしてうつになったのかと聞かれた時の対処の仕方など考えただけでもしんどいしこわいからです。
うつになった理由なんか一つではないし、今までどのようにしてどんぞこから少しずつはいあがってきたか、それを説明する言葉を私は知りません。

いまだにあの修羅場のフラバに悩まされることもあって、それだけでもしんどいのにあの状態のことを誰かに説明するなんてとてもじゃないけど今の私には出来ません。かさぶたを剥がして塩をすりこむようなもんです。

うつに罹患する人は私が初めて心療内科を受診したときに比べて爆発的に増加しています。
少しずつ理解してくださる方も増えつつあります。
でも、うつではないのにうつのフリをしている人がいるらしいとも聞きました。
そういう一部の方のせいで本当に苦しんでいる方が冷たい扱いを受けているのもまた事実です。

私は周りの人にすごく恵まれています。そのおかげでここまで回復してきました。
家事全てをこなすことはまだ出来ません。
早く良くなりたい。生きるってこんなにありがたいことなんだなあと心から思ってみたいです。



みんな色んな形で苦しんでいるんです。
死にたい欲求と戦って。
時には自分を傷つけて。
生きていこうと出来る範囲で頑張っているんです。

どうか哀れみや偏見の目で見ないで、遠くからでいい、見守っていてください。


久しぶりに真面目に語ってみました。
(∵`*)
category : 考える葦

2009.09.27 *Sun*

うつです

私が私でいることはひどく難しい。

油断すれば破綻する。余所見をすれば崩壊する。
悲鳴をあげているのは私なのだけれど
悲鳴をあげるのは私ではないはずだから
悲鳴をあげることは許されていないから
それを押し殺すのだけれど
押さえつけた両手の間からどめどなくあふれだすこれは
私を私ではなくしてしまう。
これではいけない。
これでは私は私ではなくなってしまう…


category : 考える葦

2009.08.08 *Sat*

是か非か

今日ブック○フ行ってきたんですよ。結構人多かったです。

で、¥100の文庫の棚を物色してたら子供の嬌声が聞こえたんですね。
どうも親子(夫婦+子供3人)で来店して、親が見て回ってる間に店内でおっかけっこをしているみたいでした。
年は6.4.2歳ってトコかな。

しばらくしても親が注意する様子もない。
店員が注意する様子もない。
我慢できなくなった私は、本をあきらめ帰







りませんでした。
走っている3人をすれ違い様にぐわしと捕まえて

「ここ走るトコちゃうやろ」

と言ってしまったのであります。

優しく
「ここ走ってはだめよ~」とか言えませんでした。
ドスの効いた声で
「おい。ここ走るトコちあうやろおおおううううう?????!!!!!」

みたいな。

固まった3人。そりゃ固まるわな。




子供は騒ぐものです。
騒いではいけないところに限ってテンションが上がって騒いだりします。
それはよくわかってます。
わかってますが、そういうところもちゃんと躾するのが親の役目じゃないでしょうか。

最近「子供は騒ぐものだから仕方ないでしょ?」
「言っても効かないんだからしかたないでしょ?」
と、それを当然のように周りに免罪符のごとくピラピラさせる親が増えているような気がします。

もちろん私だって良い母親ではありませんよ。
欠点だらけです。人のことは言えないのはわかっていますが、
それでも注意せずにいられませんでした。


今、親に注意すべきだったとちょっと反省モードです。
よく考えたら子供は親の躾のいわば被害者なのですからね。




是か非か。

実に難しいです。
category : 考える葦

2009.04.26 *Sun*

久蛹くん

もういいじゃん… 許してやれよ…
category : 考える葦

2008.06.29 *Sun*

しとしとしと…しとしとぴっちゃんしとぴっちゃん

梅雨。鬱陶しいことこの上ない…。洗濯物はかわかないし…じめじめするし…自分が一番じめじめしてるんだけどね…。とりあえず本が読めるくらいには回復中ですが不安定です。いつくずれるかわからん。
自分が現実を受け入れるにはまだ時間がかかりそうです。

今こんな感じ

IMG_0003441.jpg


雨って嫌なんですけど、雨の降る音は好きです。
出かけなきゃいけないときは本当にうんざりさせられるんですが、夜雨の音を聞きながら布団に入っているときなんかは非常にいいBGMです。

あの雨の「ぴちゃ、ぱちゃ」とか「ぽた、ぱた」って音はどっかから雫が落ちてんだなって分かりますが、あの「サー」とか「ザー」とかってどこから音が出てるんでしょうか。
地面に雨水が当たった音?それか空から落ちてくる雫が空気中を通る音?
もし前者なら地上100階立てとかのてっぺんにいたら雨の降る音は聞えないんでしょうか。

雨の音だけを録音したCDが欲しいです。色々探したけど単体で雨音だけ入っているのはありませんでした。滝の音とか川の音が一緒になったのはあるんだけど。
フリー音源素材屋さんも探したけど好みの音がなかったんだー。

雨の音ってどっから聞えるの?誰かご存知の方いらしたら教えてください。



category : 考える葦

2008.02.22 *Fri*

便器にはまりて甦りし記憶と解けたる疑問

いきなりアレですいません。お食事中の方ごめんなさい。

うちはトイレは洋式なんですが、よく洋式トイレで便座を上げずに座っちゃって便器にはまったって話、ありますよね。
私は実は「そんな間抜けいないだろ」と思っていたのです。

が、先日ぼんやりトイレに入ったら見事に便器にはまりました。冷たさと予想外の驚きに「うわあっ!」とか声を上げてしまいました。

そこで思い出した事がありました。開かなくなった記憶の引き出しが開いたんですよ。割とどうでもいい記憶なんですけどね。


私が介護施設で働いていた時のことです。Aさんという方がおられました。デイだけでなく、おうちにも訪問させて頂いてました。ここでAさんの環境。

Aさん♀80代。二階建て一軒家に1人ぐらし。旦那さんはかなり前に死亡。子供さんは3人全員♂上2人はそれぞれ結婚してらしてほとんど行き来がありません。三男さんのみ結婚しておらず、週末には遠方からAさんの様子を見に寮から帰ってこられます。
軽度の認知症あり。食事と排泄は自立ですが、買い物、お金の管理、薬の管理、家事などはできません。軽度の糖尿、慢性腸炎あり。

こんな感じです。
私たちは交代でAさんのお宅を訪問していたのですが、他の職員とAさんの体調などの連絡などをする時にいつも疑問に思ってよく話題にすることがありました。

Aさんは慢性腸炎で、症状がひどいときは水分や食事の調整をし、必要ならDr.に連絡するのですが、ご本人に調子はどうか聞いてもハッキリ判らない時があるのです。で、訪問したら必ずトイレを確認します。綺麗な時は何事もないであろう時、汚れていたり、失敗した形跡がある時は注意が必要なのです。

ここで疑問。Aさんのお宅のトイレは必ず便座が上がっているのです。
みな、これを不思議がっていて、便座を下ろさずにしているのか?いやでも便座が汚れている時もあるからわざわざ下ろして用を足し、わざわざ上げてでてくるのだろう。でも何故?

当時の職員は独身、子持ちの人は私を含めてみな幼児ばかりといった感じでした。
だからこの事に気がつかなかったのでしょう。

察しのいい方はすでにお分かりと思いますが、Aさんはきっと今はすで家にいない4人の男性の為に便座を上げていたのでしょう。男性は便座を上げて用を足す回数の方が圧倒的に高いです。Aさんが誰かに言われて上げるようになったのか、ご自分から上げるようになったのかはわかりません。が、今は自分だけしか使わないトイレを家族が使いやすいようにしておくことはもう身について離れないのだろうな、となんだか切なくなりました。


今なら私もわかります。私もAさんと同じように男の中に~女が1人~♪な家族構成になっていますから。
それに子供もすっかり大きくなって、私がトイレに入るとかなりの確立で便座は上がっています。

と、ものすごい勢いで甦った記憶と、解けた疑問に私は呆然としばらく便器にはまっていたのでした。

でも私は子供の為にトイレの便座をいちいち上げておくような母ではないのじゃ。
各自自分でやりたまえ。



category : 考える葦

2007.11.11 *Sun*

一番しんどいだろうと思っていた予定を無事済ませた時の安堵感はなんともいえん

昨日朝教会の掃除と昼からバザーの準備をして、今日ミサ後バザーそして後片付けそして3日分の買出しを先ほど終わらせました。正直途中でリタイヤすんじゃないかと思ってたんですが出来たっす。でも多分明日から3日くらいは動けないでしょう。今までの傾向からいって。

とりあえずホッとしました。
それと共に教会というところは私にとって信仰対象だけでなく、外界と接するリハビリでもあるんだなぁと思ったしだいです。
教会にいかなければ多分私は買い物と通院以外は外出しないと思うんですよね。人は怖い。人と接するのは怖い。ごくわずか気をつかわないリアル友人が何人かいますが、しょっちゅう会うわけでもないですもん。ネットでは嫌なら遮断できますが、リアルはしんどいお付き合いはなかなかそうはいきません。

教会というところはさまざまな人が来られるので最初はピリピリしていたんですけど、今ではかなり親しくお話できる方も増えてきました。ゆっくりでいいからうまく溶け込んでいけたらいいなぁと思うのですよ。

勿論素をいきなりさらすような事はしませんけど。でも人間誰しも仮面かぶってるものですよね。私は仮面を厚くつくりすげてしんどかったので、今はナチュラル仮面をつけています、多分。
例えば、会社の同僚とかにムッと来るようなこと言われても普通は流しますよね。いきなりつかみかかって「コラおまっ!もっかいいうてみい!!痛い目にあいたいんかワレ!!」とか言わないですよね。言いたいけど。それが仮面なのかなと。仮面をいうのがおかしかったらなんだろう。裏表?社会性?…なんかいい言葉が思いつきません。

なんつーか自分を出すところは出して、自己主張するところは遠慮しながらでもする、我慢しすぎて、自分を殺してしまうことはすまい、と思うのでござります。

なんか、書いてて意味不明。すいません。ちょこっと変なスイッチ入っているかも。

では倒れます。アデュー★



category : 考える葦

2007.06.26 *Tue*

リアルてまりとネットてまり

何故私が新しくブログを始めようと思ったのか。です。

いくつか記事を書いてきましたが、以前のブログと趣きが違っているでしょうか。「違っていた」ら成功ですし、「あんま変わんない」なら失礼しました~で終わりですorz

私は「てまり」というコテハンを使ってネット上で色んな事を書いたりどっかのスレに住んでたりしているわけですが、それは「てまり」≠「リアルてまり」ではありません。
勿論ネット上は別人格になる事が楽しい人もいるでしょうし、あんまり意識しない人もいるでしょう。だからこれは私の場合です。

ずっと思っている事ですが、私は私の事が嫌いで、自分で良いところを見つけることができません。なので家事や育児や他人とのお付き合い、仕事も全て人の評価が必要でした。良い評価を得て初めて私が成り立つといってもいいと思います。そうして親の前でも素の自分を出すことなく生きてきたわけです。早い話が誰の前でも猫かぶってたんですね。
まぁ、でも人間誰しも周りの人とうまく付き合っていくにはある程度よそいきの顔と素顔と使い分けているとは思いますけど。

ネット上でもそうです。
私が使っている「てまり」なる人間は私本来の、多分私の理想に近い人間として存在しているように思えました。(私が勘違いしてなければ)
最初は気になりませんでした。リアルてまり=自分自身だと思っていたので。

が、最近調子が良い時に色々考えると(調子が悪いときは考えても駄目)ちょっと自分が変わってきているのに気がついたんです。
私は自分が嫌い。でもそんな自分を認めてもいいんじゃね?って思いました。私は優しくもないし、頑張ってもないし、いい母でもいい親でもありません。ヲタだしね。でもそういうの全部ひっくるめて自分そのものなんですよね。自分自身を改善する所はいっぱいあります。これから努力しなきゃいけないところも。
でも、今は、今の自分を認めよう。好きにならなくてもいいけど、これが私なんだから、そういう感じです。

これは多分鬱の私にとっては大きな一歩のはず。
そう思ったときにふとネット上の「てまり」と「リアルてまり」に溝があると思いました。
一度そう思ってしまうと雑記書くのもコメント書くのもすごく違和感を感じるのですよ。鬱の時にはこんな違和感ありませんでした。気にしなきゃいい話ですが、どうもいい子ぶってる気がしてたまらない。
な-んか書くのも疲れてしまうわけです。だってリアルてまりはギャル文字で動画サイトにコメントしてるのを見ただけで、そのコメントした人に殺意を覚えるような人間ですよ?子供が家でプロレスしてる時に「静かにしなさい」とは言わず「うっせーつってんだろ!」って言う人間ですよ?でもこれが良くも悪くも私なのです。(悪いだろ)

で、考えました。素の自分をだしてみようかなと。躊躇しなかったと言えば嘘になります。やっぱり誰かに拒絶されるのは怖いですから。けど引かれてもそれはそれで仕方ないんじゃね?それも私でしょ?
でもやめるのはいつでもできるけど、新しく始めるのは難しい。今がいいタイミングなのかも。
誰かに媚びるのはやめよう。てまりって実はこういう奴なのをお披露目しよう。でも無理はしないで休む。そのためのまったり更新なんだから。それからしんどい時は変に頑張らずに「今つらい」って素直に書く。

それで始めたのが

「てまりのひとりごと すっぴんVer.」

なわけです。

言葉きつくて汚くて毒舌でがさつで短気、そして一見人当たり良くてハラの中真っ黒。
それが今のてまりであり、リアルてまりでもあるんです。以前のてまりを否定するわけではありません。あれも私です。ただ少しよそいきの自分で、今は家でくつろいでる感じかな?
このブログに変えてからすごく楽に息ができるし、書くのが楽しいです。引かずに読んでもらえて、おまけにコメントまでいただいちゃってすごく嬉しいのです。

読んでくださる皆様に感謝です。

以上、「すっぴんVer.」ができるまで。てまりがお送りいたしました。礼。



category : 考える葦

06
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30

プロフィール

てまり

Author:てまり

まったり更新雑記2代目ブログ。素でいきます。自分を取り繕うとか一切ナシとかのある意味自虐的な試みを突然やってみたくなりました。持って生まれた性格はなかなか変わらんのでいつまで続くかはわかりません。
取り扱いは日々の愚痴垂れ流し・メンヘル・健康または生存状態・子供の事・好きな事などなど。主な登場人物は
長男:ゆうずぃ(大4)
次男:しーた(高3)
三男:だんご(高1)
小説が好きですがマンガ、アニメもかなり好きです。たまにヲタ注意報発令。好きなものを突然ヤバイテンションで熱く語り始めるので注意が必要かも
スパム対策の為、トラバは承認後、表示させていただきます。


Pulseさんとのコラボブログ
korabo
気が向けば更新
book
秘密のメッセージはこちらから
mail

ついったー

現在鍵付いてます。リクエストはお気軽にどぞ https://twitter.com/te_ma_ri

リンク

あまぞん

カテゴリ

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

Copyright © てまりのひとりごと すっぴんVer.ふたたび All Rights Reserved.
テンプレート:サリイ (ブログ限定配布版 / 素材:amu*ca)    
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。